カテゴリ:味噌・発酵・地方旅( 24 )

鎌倉の美しいカフェ Cafe風雅さんにて 味噌作り会をさせていただきました♪

本日、鎌倉・扇ガ谷の「Cafe風雅」さんにて
味噌作り会を開催させていただきました。
今年前半最後の仕込み会だったので暑さが心配でしたが、
4月上旬並みの涼しさになり、味噌仕込み日和でした!

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Cafe風雅さんは自然光がたっぷり入る大きな窓があり、
自然の景色を楽しみながらくつろげる鎌倉でも貴重なCafeです。
そんな癒される空間で味噌作り会を開催することができ、
初めてお会いする皆様ともお話しが尽きず、充実した1日となりました。
今回は米味噌仕込みでしたので、次回は麦味噌仕込み会ができるといいな♪

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鎌倉へお出かけの際は、ぜひCafe風雅さんで
美味しいコーヒーとオーナー手作りのデザートで癒しのひと時を♪
●Cafe風雅
http://kamakurafuga.blog96.fc2.com/



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by rojinoki | 2016-05-30 22:41 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

八丁味噌の郷へ行ってきました。(愛知県岡崎市)


丹波篠山からの帰路、名古屋で途中下車して岡崎まで足を伸ばし、
やっと、やっと念願の豆味噌の街を尋ねてきました。
1645年創業 八丁味噌カクキューさんの味噌蔵見学です!!

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八丁味噌は、家康公生誕の地・岡崎城から西へ八丁(約870m)の場所で
作られていたことから八丁味噌と呼ばれるようになったそうです。
旧東海道を挟んで向かい合った2軒(カクキューさん、まるやさん)の
老舗が伝統製法で造り続けている豆みその銘柄です。


まず、JR岡崎駅から中岡崎駅へ行くのに「0番線」から発車(@_@;)

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0番線って、普通にあるものなんですね…?

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中岡崎駅前にある「純情きらり」の記念碑と手形

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ぶらり、八丁蔵通りを入る。

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こちらは、2つの老舗のうちのひとつ、まるや八丁味噌さん。

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黒と白のコントラストが美しい蔵塀が続いてる・・・
ど、どこまで~?
どんだけ味噌仕込んでいらっしゃるの?
ぐるり壁伝いに一周して、
美しい登録文化財の玄関へ戻り、まずは八丁味噌資料館へ。

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資料館へたどり着くまでの作業所の建物も見どころです!

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やっと資料館へ到着。

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実物大の蝋人形が作業の様子を再現してくれていて兎に角リアル!!
ここまで作られるなんて、凄い!の一言です。
「ここは味噌好きの聖地ですよね。」
単身で乗り込んだので、この感動を周囲の誰かと共感したかったが、
見学者の中で写真を撮りまくっていたのは私だけで
一人だけ明らかにテンション違っていた。。。当然だけど、
ここに見学に来たからといって、皆、味噌好きとは限らないと気づいた。

気を取り直し、これから本命の味噌蔵へ…。

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ギギギ・ギ~、重そうな扉を開けてくれるガイドさん。
味噌蔵の中に一歩足を踏み入れた途端、

味噌の香りが~~~♪♪♪

赤味噌の熟成された香り~♪(そこまで嗅ぎ分けてないけど)

そして、ここで一気にテンションはマックスへ!!!

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これが、見たかったのですよ!
2メートルもある樽に6トンの味噌、そして3トンの重石。
写真で見てもピンとこなかったけど、
実物の杉樽の大きさと迫力は想像以上でした。

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広い。。。
6トン×何十樽…???すごい量。
八丁味噌、恐るべし。
でも、2夏2冬寝かせるので、熟成期間を考えると
毎年出荷できる量は意外と少ないのかな。

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外には出荷された後の味噌樽が並んでいました。
樽の乾燥を防ぐために、わざと味噌をつけたままにしているそうです。

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全ての杉樽は作られた時代(年号)が入っています。

見学の〆には、

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八丁味噌がたっぷり溶け込んだ味噌うどん
+

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味噌アイス最中。
味は濃厚でボリューム満点!
八丁味噌黒蜜までかかっていて大満足でした。

八丁味噌、やっぱり好きです。
美味しかった。


これから暑くなるのでロジの木でも、
深いコクと酸味とうま味のある濃厚な八丁味噌に
たっぷりの野菜を入れて、元気の出る
具沢山味噌汁を作りたいと思いました。


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by rojinoki | 2016-05-21 23:00 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

第4回 misoをたのしむ会 「味噌作り会」の様子です。

今回は、米味噌と麦味噌、それぞれご希望のお味噌を
仕込んでいただきました!

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煮豆をつぶし、やっと塩きり麴を合わせる作業に入りました。

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左が麦味噌、右が米味噌です。水分量と塩の量が違います。

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ちょっと重いけれど、みなさん嬉しそうに持って帰って
くださいます。
またおうちで気長に育ててくださいネ!



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by rojinoki | 2016-03-03 00:33 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

大分県佐伯市 「ごまだし」について

ごまだしのお問い合わせが増えておりますので
再度ご紹介させていただきます。

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「ごまだし」とは、
焼いた白身魚(エソ)に煎った白すりごまを合わせ、
醤油などで味付けをした、大分県佐伯地方に昔から伝わる保存食です。
「伝統のインスタント食品」とも言えるごまだしですが、
便利で手軽なだけではなく、栄養価も優れています。
ごまだしには、ゴマの抗酸化作用がガンを抑制するとも言われ、
コレステロールの低下も期待できます。
簡単で美味しいだけでなく、良質なタンパク質と
カルシウムも摂れる健康食材です。

ロジの木では、大分県佐伯市へ足を運び、
現地のいろいろな「ごまだし」を食べてみました。
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そして、ロジの木で販売させていただこう!と決めたのが、
おち鮮魚店さんの「ごまだし」です。
お味はもちろん美味しいことと、価格も優しいことが決めてでした。
新鮮で安心な材料で手間暇かけて作られた逸品です。
麺類のつゆとして、胡麻和えの素として、
さっと作れるお茶漬けにもおススメです。
ぜひ、一度お試しください♪


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by rojinoki | 2016-02-13 00:06 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

出汁比べしてみました。

だしパックをいろいろ試してみています。

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今日は「茅の舎のだし」「久世福商店の関西だし」「大分ダーシィーハリー」
の3つを味比べしてみました。
どれも「無添加」タイプと書いてあります。

裏書の分量通りに出汁を煮だします。

味比べをします。

圧倒的に「茅の舎のだし」が濃い!!
同じような材料なのに、どうして??
そこで、材料をよーく見てみると・・・・

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左:ダーシィーハリー 
材料:鰹節、いわし煮干し、さば節、羅臼昆布、椎茸、焼きあご
全く天然ものだけの自然の美味しさで香りも良かったです♪

右:久世福商店
材料:鰹節、むろあじ節、サバ節、真昆布
こちらも天然材料だけで、優しい出汁の味でした。

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これは茅の舎のだしです。一番濃厚な味でうま味も強かったのですが…
実は、天然だしではなかったのです!
私としては衝撃でした。。。
うまみエキスや食塩も添加されていました。
材料:鰹節、煮干しエキスパウダー、焼きあご、
うるめいわし節、昆布、でんぷん分解物、酵母エキス、
食塩、粉末醤油、発酵調味料
え~?無添加って何が・・・?
やはり、うま味が濃いものは天然だしだけではないことが
多いのかもしれませんね。もちろん、これが悪いわけではありません。
人それぞれ、好みですから。。。
でも、表の「化学調味料・保存料無添加」という文字に
消費者は天然ものだけだと勘違いする恐れありですね。

お味噌汁には、ぜひ、塩を添加していない出汁を使って
しょっぱくない味噌汁をいただきたいと思ったのでした。



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by rojinoki | 2016-02-01 22:19 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

2016年初 味噌仕込みをしました。

今年最初の味噌作りは、麦味噌にしました!
九州大分県の麦麹を使用。大豆はいつもの熊本産フクユタカ。
出来上がりは少量(2kg)なので
ジップロックで寝かせるタイプのお手軽味噌です。
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大豆を煮て、
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つぶして、
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麦麹と塩を合わせ、
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つぶした大豆とよく混ぜて、
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ジップロックに空気が入らないよう入れて、
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しっかり閉じれば仕込みできあがりー!

今回の味噌はリビング以外の場所で寝かせてみようと思います。





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by rojinoki | 2016-01-04 15:06 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

第1回 misoをたのしむ会「米麦合わせ味噌作り」無事終了いたしました♪

~misoをたのしむ会 ご報告~

昨日17:30~20:30、ロジの木で開催いたしました。
皆さん、初めてお味噌作りに挑戦ということでしたが、
大豆をつぶす作業も初めてとは思えないほど上手につぶしておられました♪
初のロジの木での味噌作りにテンパる私の説明を
暖かく優しくフォローしてくださった皆様に感謝です!
ご参加ありがとうございました。

作業としては、
①茹で大豆をつぶす。

②塩と麹を混ぜる。

③大豆と塩きり麴を捏ね混ぜる。

容器に詰めて、完成!
シンプルな作業ですが、結構力仕事なんです。

あとはご自宅で4か月~5か月熟成させるのみ・・・。
寝かせる部屋の環境によって味が変わるので
それぞれの家庭の味が楽しめます。

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お疲れ様でしたー!
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出来上がりは約2.5㎏
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透明の厚手専用袋で熟成させるので、
色や状態が解りやすく、変化を楽しめます。
美味しいお味噌が出来ますように~ヽ(^。^)ノ


次回のmisoをたのしむ会は、1月後半~2月上旬の予定です。
2名様~4名様の少人数でおしゃべりしながら楽しく♪
・米味噌を仕込む会
・麦味噌を仕込む会
開催予定です。詳細は後日お知らせいたしまーす♪





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by rojinoki | 2015-12-21 22:15 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

3月に仕込んだお味噌の樽開きをしました!

今日は、3月にU先生のご指導のもと、麦麹と米麹を合わせたお味噌を
4人で一緒に仕込んだのですが、それが来上がったということで
一緒に味噌樽開きをしました。
≪3月の仕込み時の写真≫

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仕込んだ時は白っぽい大豆そのものの色ですね。
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そして今日、蓋を開けてみると…

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蓋の役割をしてもらった酒粕がすっかりお味噌色に…!
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酒粕をめくると下から味噌が顔を出しました!
感動の瞬間です♪♪
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全体に均一になるように混ぜていきます。
もう、お味噌の香りでうっとり~\(^o^)/
できたーーーー!

U先生の心のこもった美味しい手料理の数々…
酒粕で漬け込んだローストビーフも絶品でした♪
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お味噌の香りに包まれた素敵な時間でした。

発酵って、不思議ですね。
いろんなものが美味しくなっていく魔法のようです。


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by rojinoki | 2015-10-02 21:14 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

高知旅② ゆずの香り…れいほく地域へ

さぁ、メインの高知旅、大豊町の無農薬農園の見学、
そして東京・神奈川からの移住者が圧倒的に多い
「れいほく地方」を案内していただきました。
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Sさんの無農薬(JAS認定)ゆず農園。
青々と実るゆずの木にはバラの棘よりもするどい棘が
沢山あり、収穫は慣れた人でないと怪我だらけになりそう。
一つ一つを丁寧にはさみで収穫していくそうです。
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美しいれいほく地域の景色…。
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美しい景色を眺めながらの珈琲タイムは格別です♪
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道を歩いていると80代だとおっしゃるおばあちゃんが
草刈をされていました。見た感じは60代くらいで、
とってもお元気に話をしてくださいました。
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大豊町の名物店?
超ユニークなキャラのおじさまが経営されている
なつかしの昭和グッズの展示のお店です。
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おおとよ町へ行かれた時は是非お立ち寄りください♪
(普段は隣の写真館にいらっしゃいます)
ギャグ?のような弾丸トークがさく裂…周囲の人は
ヘソで茶を沸かしっぱなし~ヽ(^。^)ノ


高知駅近くの日曜市♪♪
美味しいもの、新鮮な食べ物がいーっぱいです!

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高知のお土産は・・・

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楽しく 美味しく 学ぶことの多い1日半の旅でした。




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by rojinoki | 2015-09-26 16:45 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)

高知旅 1日目は高知の自然に触れる。物部川上流で甘い水に出会う。

朝、ごはんを食べていなかった私達に
今回お世話になったSさんの奥さまがささっと作ってくださった朝食。
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おお!これは私が理想とする朝食ではないですか!
(写ってないけれど手作り梅干しやお漬物もありました)
そして、〆は新鮮な牛乳!!
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高知ジャージー牛、65℃低温殺菌、美味しかった。。。
菌が生きているから賞味期限は4日だそう。
関東へは出荷できないほど新鮮だということです。

さて、お腹も満たされ、いざハイキングへしゅっぱーつ!
本日案内していただくのは、高知県と徳島県の県境にある
三嶺山(徳島では「みうね」高知では「さんれい」と呼ばれている)
頂上まで行くには1日がかりで、登山経験がないと難しいということで
川の水が飲める場所まで連れて行っていただくことにした。
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いくつものルートがあるけど、一番疲れないルートでお願いした。
(あくまでハイキング気分…美味しい水が飲みたいな~♪みたいな)

あれ、なにこれ?
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え?出るの?
いやいや、きっと高知県役場の方が作って余っちゃったから
ここにでも立てとこうとか…?
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うん、いい感じ。空気も美味しいし木漏れ日に癒される。
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え?
やっぱり出る?
熊避け鈴、だれも持ってきてないけど~(ー_ー)!!

「あの~、熊は大丈夫でしょうか?」
恐る恐るSさんに尋ねてみる。
「今までここで襲われたいうニュース聞いたことないよ。」
(あっ、それなら安心安心…♪じゃなくて、
もしかしたら初のニュースになるかもしれんてことじゃ…)

コース入口の時点で、まるでジュラシックワールドに入り込んだ
主人公のような気分になり、ある意味ハイテンションになる私(笑)

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美しい川が見える。せせらぎが気持ちいい~。

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そ、その橋の下、地滑ってないですか?
・・・
その後、道幅はどんどん狭くなり、滑落しそうになりながら、
なんとか岩や木の枝をつかみ、原生林の森にたどり着く。
もはや甘いハイキング気分はどこかへ消え失せていた。

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多少危険な思いをしなければ、この美しさに出会えないのかもしれない。
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西日本一の原生林が残っている場所でさるすべりの巨木に出会う。

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物部川上流に到着。
この透明度はすばらしい。底の石もはっきり見えて、とにかく透明!
手ですくって飲んでみると、甘さがひろがり美味しかったー!
川の水は冷たく、飲み物は川の水に入れておけばすぐに冷えます。

下りの時にはちょっと膝が笑っていたけど、
貴重な自然に触れることができ、高知の水の豊かさを実感しました。
四万十川しか知らなかったけど、四国には美しい川(支流を含めると
数えきれないくらい)があることにも驚きました。
その水で育った野菜やくだものだからこそ、
元気で美味しくなるのだと深く納得いたしました。

水って大事ですね。
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夜のごはんは、Sさんの畑で採れたしぼりたてゆず汁に
一本釣り清水サバを漬けたお刺身、
もどりカツオ、まぐろトロの刺身、地元の山菜イタドリのごまあえ、
ぜんまいの塩炒め、ごまめ入りちらしずし。

地元ならではの食卓には、素材の美味しさはもちろん、
奥様のおもてなしの心のこもった味つけが
なによりのご馳走で、ほんとうに美味しかったです。

都会では洗練された、おしゃれな食卓が家庭の中にも入りこんで、
雑誌に載っているような彩のいい美味しい食卓を作らなければ!という
プレッシャーを感じてしまうことが多いように思います。
そのことが、「いつもこんなちゃんとできない→大変そうだからおかずは買う」
ということに繋がっているとしたら残念だし、日本の伝統食を
次の世代に伝える機会を失くしていくことにもつながると思います。

家庭料理は心がこもっていれば、綺麗じゃなくてもいいし、
毎日、肉野菜炒めだけだってかまわないと思います。

心と身体を作るごはんは、
楽しい会話とちょっとしたおかずと
ごはんと味噌汁があれば…きっと。






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by rojinoki | 2015-09-22 12:02 | 味噌・発酵・地方旅 | Comments(0)